コスパ最高!おすすめレイザーゲーミングマウス7選

引用元:https://www.razer.com/jp-jp
快適なゲームプレイをするにはゲーミングマウスはかかせないものです。しかし、初心者の方からすると何を基準に選べばいいのかわからない…と迷うこともあると思います。なので今回はRazer製のゲーミングマウスの各シリーズごとの特徴と選び方をお教えしたいと思います。
まずは知っておくとマウスを選ぶ際に役立つ専門用語を簡単に解説していますのでよろしければ是非参考にしてみてください。
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専門用語解説
①DPI(ディーピーアイ)
マウスを1インチ(約2.5cm)動かした時にモニター上のカーソルが何ドット移動するかを表した数値になります。DPI数値が大きいほど小さな動きでドットが反応するので、細かな操作が可能になります。しかし数値が高すぎるとカーソルが動きすぎるので数値を細かく設定できるマウスだと自分にあった設定を見つけやすいです。
②IPS(アイピイーエス)
1秒間に何インチの動きであればマウスが正常に応答するかを表したものになります。トラッキング速度とも呼ばれ、IPSが大きいほどスピーディーな操作が可能になります。
③ポーリングレート
マウスがパソコンへ1秒間に信号を送信する回数を表した数値になります。高ければ高いほど、きめ細かくなめらかな操作が可能になよりなめらかなカーソル操作を求める人はポーリングレートの値を重視して選びましょう。
マウスの持ち方
マウスの持ち方にはいくつか種類があります。こだわりの持ち方や、あなたが何気なく行っている持ち方はどのタイプでしょうか?マウスの選びのポイントも握り方に合わせて異なるので、チェックしていきましょう。

引用元:https://www.bauhutte.jp/bauhutte-life/aiming-desk/
かぶせ持ち…手のひら全体でベタっと持つ
かぶせ持ちの方には、安定感重視で大きめのマウスがおすすめです。より自分の手のひらに合ったサイズのものを選ぶことが重要。フィット感を意識したマウス選びをしてください。
つまみ持ち…手のひらを使わず、指先だけで持つ
つまみ持ちの方は持ちやすさを重視したマウス選びが必要です。指先だけでコントロールするので、軽量なコンパクトタイプがおすすめ。左右対称のマウスを使うと操作しやすいです。
つかみ持ち…手のひらと曲げた指先でふんわり持つ
つかみ持ちの方は、比較的どんなマウスとも相性がいいので、自分が一番使いやすいマウスを選びましょう。やや大きいマウスを使えば安定感が向上します。この持ち方は縦方向の操作が難しい傾向があるので、反応速度も重視した商品選びがポイントです。
シリーズラインナップ

引用元:https://www.razer.com/jp-jp
Razer製のマウスにはいくつかのシリーズがあり、それぞれのシリーズでの商品の特徴やコンセプトが異なります。各シリーズの特徴と魅力を知ればマウス選びがより一層楽しくなりますので是非参考にしてみてください。
DeathAdder(デスアダー)
Viper(ヴァイパー)
Basilisk(バジリスク)
Naga(ナーガ)
まとめ
今回はRazerのマウスの中でも特にコスパのいいおすすめのモデルをご紹介させていただきました。ご自身にピッタリ合うモデルを見つけることができれば、ゲームプレイが格段に快適になること間違いなしです。また、高い精度や疲れにくい形状、多ボタンの便利さは、ビジネスシーンなどの通常使用でも使いやすさを実感できるはずです。ご自身に最適なRazerのマウスを探してみてください。
おすすめ!最新レイザーゲーミングマウス 24年3月版

引用元:https://www.razer.com/jp-jp
快適なゲームプレイをするにはゲーミングマウスはかかせないものです。しかし、初心者の方からすると何を基準に選べばいいのかわからない…と迷うこともあると思います。なので今回はRazer製のゲーミングマウスの各シリーズごとの特徴と選び方をお教えしたいと思います。
まずは知っておくとマウスを選ぶ際に役立つ専門用語を簡単に解説していますのでよろしければ是非参考にしてみてください。
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専門用語解説
①DPI(ディーピーアイ)
マウスを1インチ(約2.5cm)動かした時にモニター上のカーソルが何ドット移動するかを表した数値になります。DPI数値が大きいほど小さな動きでドットが反応するので、細かな操作が可能になります。しかし数値が高すぎるとカーソルが動きすぎるので数値を細かく設定できるマウスだと自分にあった設定を見つけやすいです。
②IPS(アイピーエス)
1秒間に何インチの動きであればマウスが正常に応答するかを表したものになります。トラッキング速度とも呼ばれ、IPSが大きいほどスピーディーな操作が可能になります。
③ポーリングレート
マウスがパソコンへ1秒間に信号を送信する回数を表した数値になります。高ければ高いほど、きめ細かくなめらかな操作が可能になよりなめらかなカーソル操作を求める人はポーリングレートの値を重視して選びましょう。
マウスの持ち方
マウスの持ち方にはいくつか種類があります。こだわりの持ち方や、あなたが何気なく行っている持ち方はどのタイプでしょうか?マウスの選びのポイントも握り方に合わせて異なるので、チェックしていきましょう。

引用元:https://www.bauhutte.jp/bauhutte-life/aiming-desk/
かぶせ持ち…手のひら全体でベタっと持つ
かぶせ持ちの方には、安定感重視で大きめのマウスがおすすめです。より自分の手のひらに合ったサイズのものを選ぶことが重要。フィット感を意識したマウス選びをしてください。
つまみ持ち…手のひらを使わず、指先だけで持つ
つまみ持ちの方は持ちやすさを重視したマウス選びが必要です。指先だけでコントロールするので、軽量なコンパクトタイプがおすすめ。左右対称のマウスを使うと操作しやすいです。
つかみ持ち…手のひらと曲げた指先でふんわり持つ
つかみ持ちの方は、比較的どんなマウスとも相性がいいので、自分が一番使いやすいマウスを選びましょう。やや大きいマウスを使えば安定感が向上します。この持ち方は縦方向の操作が難しい傾向があるので、反応速度も重視した商品選びがポイントです。
シリーズラインナップ

引用元:https://www.razer.com/jp-jp
Razer製のマウスにはいくつかのシリーズがあり、それぞれのシリーズでの商品の特徴やコンセプトが異なります。各シリーズの特徴と魅力を知ればマウス選びがより一層楽しくなりますので是非参考にしてみてください。
DeathAdder(デスアダー)
Viper(ヴァイパー)
Basilisk(バジリスク)
Naga(ナーガ)
まとめ
Razerのマウスは、プロのゲーマーも愛用する性能の高さで人気があります。ご自身にピッタリ合うモデルを見つけることができれば、ゲームプレイが格段に快適になること間違いなしです。また、高い精度や疲れにくい形状、多ボタンの便利さは、ビジネスシーンなどの通常使用でも使いやすさを実感できるはずです。ご自身に最適なRazerのマウスを探してみてください。
ロジクールG(Logicool)製おすすめゲーミングキーボード6選
日本でパソコン用デバイスメーカーと言えば必ず挙がる有名デバイスメーカーの「Logicool(ロジクール)」。今日はそのLogicoolから発売されているゲーミングキーボードから人気ラインナップの説明をしてどのシリーズを購入すればいいか悩んでいる方の参考になればと思います。
Logicool(ロジクール)とは?

Logicool(ロジクール)は、スイスに本社をおくコンピュータ周辺機器などを手掛けるメーカーです。日本以外では「Logicool(ロジクール)」ではなく「Logitech(ロジテック)」という名前でブランド展開しています。これは日本ではすでにロジテックという会社があったため、日本だけLogicool(ロジクール)というブランド名に変更したことによるためです。

引用元:https://gaming.logicool.co.jp/ja-jp
「ロジクール」のブランドは一般的なPC周辺機器を取り扱っており、「Logicool G(ロジクールジー)」がゲーミングデバイスを扱っているブランドになります。
ロジクールGのゲーミングキーボードは、プロゲーマーからの意見を反映して製品開発が行われているので、信頼性が高い製品をラインナップしているのが特徴になります。タイピングしたときの精度やスピード、さらに耐久性なども考慮されており、ゲームプレイ時のパフォーマンス向上も期待できます。性能や価格の異なるモデルを豊富に取り揃えているのも魅力です。
Logicool G のキースイッチ

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ゲーミングキーボードを選ぶ際に重要になるのは、キースイッチの種類である「軸の種類」です。一般的なゲーミングキーボードには、メカニカル式の赤軸、青軸、茶軸、銀軸などがありますがロジクールはモデルによってキースイッチの種類が違うので各キーの特徴と、どのモデルに使用されているかをお教えしたいと思います。
薄型GLキースイッチ

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従来のメカニカルスイッチと同じ速度、精度、パフォーマンスを、半分の高さで実現することができた新型スイッチ。薄く速いスイッチがプロのeスポーツ選手にも人気で、Logicool G でも人気のスイッチです。現行では「G913TKL」「G913」「G813」に使われています。
キーの種類は「GLタクタイル(茶軸)」「GLリニア(赤軸)」「GLクリッキー(白軸)」から選べます。
ROMER-Gキースイッチ

引用元:https://gaming.logicool.co.jp/ja-jp
Romer-Gはアクチュエーションポイントが一般的なCHERRY MXのキースイッチ2.0mmと比べると1.5 mmとより短く、25%高速に入力することができ耐久性も40%アップしたスイッチになります。
現行では「G613」に使われています。
キーの種類は「ROMER-G タクタイル」 「ROMER-G リニア」から選べます。
GXキースイッチ

引用元:https://gaming.logicool.co.jp/ja-jp
GXスイッチは一般的なキーストローク4.0mmの接点2.0mmのCHERRY MXのスイッチに近いメカニカルキースイッチです。Logicool G ではCHERRY MXスイッチを使用したキーボードもありますが、現在では自社のGXスイッチを使っています。現行では「G512 CARBON」「PRO X」に使われています。
キーの種類は「GX青軸」「GX 茶軸」「GX 赤軸」が選べます。
メンブレンスイッチ

引用元:https://gaming.logicool.co.jp/ja-jp
先に紹介した3つのメカニカル式スイッチとは違い、「メンブレンスイッチ」は一般的な作業用PCで使用されているキーボードのスイッチで、メカニカル式に比べると耐久性や反応速度などあまりゲームには向きません。ですが価格が安くすぐに買い換えることもできます。現行では「G213」に使われています。
Logicool G おすすめキーボード
キースイッチの種類の説明が終わりましたのでここからはおすすめのキーボードを紹介していきたいと思います。
*G913 TKL
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価格:29100円 |
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★★★★★ FPS手首負担軽減。
主にFPSメインで使用していますが、遅延など無くロープロファイルと言う事で手首、腕への負担も少なく快適にプレイ出来ています。
一番驚いた事が明らかにゲームの動作が違いました。
現在のトレンドとしてラピッドトリガーなどありますが、バロなどをプレイしないのでG913TKLにしました。
高級感は半端ないです。
価格が少し高いので懸念し今まで他のキーボードを購入したりしていましたが、結局遠回りの末辿り着きました。
一つ不満と言えば、、、タイプCかな?
ただそれでも満足の行くキーボードでした。
★★★★☆ ゲーミング 無線 テンキーレス JS配列 だと数少ない選択肢
ゲーミング 無線 テンキーレス JS配列の条件だとこれと東プレ?だったかの製品ぐらいしかまともなのがありませんでしたのでこちらを使用しています。気に入ったので2台持っています。
【〇】
・アルミかっこいい。JS配列ながら日本語の印字がなくとてもクールです。文字の部分がくりぬかれているので下段の白文字以外ははげることもないようです
・BTとUSB無線が簡単に切り替えられるので複数台使用に向いています。リモートワークとゲームを行き来するのにとても便利です。
・Winキー防止のゲーミングモードや光の細かい調整、付属ソフト(なくても動く)も便利です
・クリック感も良いです。〇軸とかじゃないので交換はできなかったはずです
【△】
・光らせると充電は割とすぐ消費してしまい、ずっと充電指したままで運用しているので、個人的にキーボードは無線である必要なかったかなと思ってしまいました。
・キーストロークが浅いです。私は大丈夫でしたが人によってはかなり違和感を覚えると思います。一度実機触った方がよいです。感覚的にはノートパソコンのキーボードの2倍分厚いぐらいと思ってください
・個人的ですが右上部分のメディアコントロール関連は使っていません。音量調整は触っただけで動くので極稀に誤爆します
*PRO
eスポーツアスリートと共同で開発したテンキーレスタイプのゲーミングキーボード。高精度な「GXメカニカル スイッチ」を搭載しています。爽快感のあるタイピング感が魅力の「GX 青軸」と、スムーズなタイピング感で静音性の高い「GX 赤軸」を選択可能です。各キーには「LIGHTSYNC」に対応したライティング機能を搭載。専用ソフト「G HUB」を利用すれば、必要なキーのみハイライトしたり、アニメーションをカスタマイズしたりできます。また、オンボードメモリ機能も搭載しているので、本体内に設定を保存しておけるのも便利なポイントです。ケーブルの長さは約1.8mで、着脱もできます。底面には、角度を三段階で調節できるスタンドを搭載。自分がタイピングしやすい高さで使用できます。
PRO Xはこちらのモデルのキースイッチが交換(ホットスワップ)可能モデルで PRO X TKLは後継機になります。
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価格:13770円 |
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★★★★★ 使いやすい!
色: ブラックスタイル: 有線パターン: A. リニア(1年保証)Amazonで購入
特にクセもなく音も大きくないので使いやすい出す。私のデスクはあまり大きく無いのでテンキーレスのものを探していたら出会いました。値段も他のLogicoolGの中ではコスパが良く安すぎず高すぎずの権化です。初心者で値段は妥協したく無いけどいいキーボードが欲しいと思うならこれをかっとけば間違いなしです。設定などもいじれますが、わからなくてそのままでもすぐ使えるのでとてもいいと思います
★★★★★ シンプルで癖のないメカニカルキーボード
ゲーミングキーボードですが癖もなくストレートにカタカタカタ、ターンと入力できます。
ゲーム用としても仕事用としても支障ありません。
光り方やキーのカスタマイズはソフトウェアで行います。そのG HUBの操作性も直感的で迷うところはありません。
余計な機能は何も付いていないのでシンプルそのものです。
キートップが若干剥げやすいのか、数日で特定キー(ゲームでよく使うWASDのDキー)だけ少し塗装が剥がれて下の明かりが漏れてきていますがこれが普通なのか個体差なのかは現時点で不明です。
今のところ剥がれは一つのキーだけなので機能的には支障ないので使い続けます。
*PRO X TKL
世界のトップ選手と共同開発した「ロジクール G PRO シリーズ」より、最新ハイエンドモデル。「LIGHTSPEED」ワイヤレス対応、最大約50時間使用できる大容量バッテリーを搭載。Bluetooth接続でも使用で、旧型にはなかった音量ホイールを含む専用のメディアコントロールも搭載。プロ仕様の高速タイピングを可能にする、GX メカニカルスイッチや耐摩耗性に優れ、光透過特性を向上させる高品質な PBT キーキャップを採用する事で、スムーズ且つしっかりとした打鍵感を可能にしたおおすすめモデルになります。
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価格:27900円 |
*G813
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価格:24500円 |
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★★★★ アルミトッププレートの高級感悶絶
とにかく見た目が高い!!
いや、ホントに高いから値段相応だな
プラスチックとは全く違う、重厚感漂う冷たい感じが満足です
反省として記しますが、以前カッコつけてクリッキーな重い奴だったのですが
まあ、入力ミスの多いこと!笑ってしまいました!
今回リニアに交換で最高です!こうも変わるか、タイプミスゼロ
私は筆圧ならぬ、キー入力圧低い種だったんだなぁと
誰もあなたのキーボードなんか見ません、自分の使いやすいキーボードを選んでください
流行りのラピッドトリガーなんぞ、頂点を極める方以外は何の必要もないです
★★★★☆ スタイリッシュな存在感!
写真で見るより実物を見た方が高級感や綺麗さが良くわかる。
TKLワイヤレスwhiteも所持しているが、キーのグラつきは相変わらずなのが残念。
ロープロファイルならではのタイピングの打鍵感はとても良い。
タクタイル限定だが、適度な打ち心地で打鍵音もさほど気にならず私は気に入ってます。
キーキャップの耐久性が気になるところだが、長く使っていきたいと思わせる一品なのは間違いなし!
キーボード上部側面にUSBハブがあるため、有線コードが固めで太くなってしまっているので
テーブル上では、ほぼ固定位置となってしまう。
私の場合、PCでの作業上どうしてもテンキーが必要になるため、フルサイズでしかも白色が欲しいときは
種類が限定されてしまってたので、このキーボードがタイミングよく現れたのを見たときは即決でした。
普段ノートPCを使うので、ロープロファイルキーボードは違和感もなく打てることがとても良い。
スタイリッシュでおしゃれなキーボードなので男女問わず使える良い品だと思う。
*G512
独自開発の「GXメカニカル スイッチ」を搭載したゲーミングキーボード。応答性と耐久性に優れているので、より快適なゲームプレイを実現します。GX Blue・GX Brown・GX Redの3種類から、好みのスイッチを搭載したモデルを選択可能です。本体には、航空機グレードのアルミニウム合金を採用しているので耐久性の高さと、高級感のある美しい外観を実現しています。「LIGHTSYNC」対応のライティング機能にも対応しており、約1680万色からカラーや発光パターンをカスタマイズできます。本体にはUSBデバイスを接続しておけるUSBパススルーポートを搭載しています。シンプルなテンキー有りの有線モデルが欲しい方におすすめです。
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価格:13600円 |
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★★★★★ 個人的に完璧
ゲーム使用はもちろん3Dモデリングなどでテンキーも必要なのでこちらを選択。
タクタイルを購入しました。
音はコンデンサマイクだと普通に拾ってしまいますが、そこまで気になるほどではないとのことです。
程よいカチカチ感で打鍵感もよく打ってて気持ちいいです。
個人的に気に入っているポイントが、
1)かな印字がないこと。USキーボードでも良いんですがそこまでする必要性がなかったのでこの程度がちょうどいいです。印字がシンプルだとちょっとだけ見た目がかっこいいですね。
2)余計なキーが付いていないこと。Gキーだったりメディアキーのことですね。
フルキーボードでかつミニマムなサイズとなるとこれが最強です。作業のショトカは15ボタンあるマウス(G604)とかでカバーしています。
3)デザイン、整備性がいい。
まずデザインですが、非常にシンプルでアルミのヘアライン仕上げなのが滅茶苦茶ポイント高いです。
その上に飛び出る感じでキーがあるのでホコリも飛ばしやすく整備性にも優れています。
4)USBソケットがついていること。
これ非常にありがたいです。キーボードからハブを出して使っています。
カードリーダーだったりマウスやVIVEトラッカーのドングルだったり机の上の配線がシンプルになります。
およそ2年ぐらい使っていますが不満な点はないです。壊れたらまたこれを買おうかと思うぐらい気に入っています。
★★★★☆ FNキーの位置にAltキーがほしかった
タイピングの感触は良好です。
音も静かめで押し心地が良いです。
バックライトのカスタマイズも結構できて楽しい。
ただ、Fnキーの位置が良くないですね。
右のAltキーの位置にFnキーが入っちゃってるのですが、特殊なキーなので他のキーを割り当てることもできず、邪魔で使いづらいです。
ここには普通にAltキーが欲しかった。
(片手だけでブラウザバックとかのショートカットができない…!)
もしくは別のキーを割り当てられるとよかった。
タイピングの気持ち良さは気に入ってるのですが、そこだけが残念です。
個人的にはFnキーは使わないのでキーボード配列を崩さないよう設置してほしいですね。
次に買い変えるキーボードはこの商品ではないだろうなと思います。
*G213r
「Mech-Domeキー」と呼ばれる独自のキー構造によりメンブレン方式を採用しながら通常のキーボードの4倍の反応速度なのでメカニカル式のスイッチにも劣らないレスポンスと打鍵感を実現しています。耐水性に優れるのもポイント。一体型のパームレストも搭載しているので手首への負担を軽減する効果が期待でき、長時間快適に操作が可能です。ゲームモードボタン、ライティングスイッチ、専用のメディアコントロールキー搭載も搭載しているのでゲームだけなく仕事での使用やゲーミングキーボードの入門におすすめのモデルになります。
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Logicool G ゲーミングキーボード 有線 G213r パームレスト 日本語配列 メンブレン キーボード 静音 LIGHTSYNC RGB 国内正規品 2年間無償保証 価格:7200円 |
▼クリックでレビュー表示
★★★★★ 安いし、使いやすい。
G813が2万円する中で6千円なのでだいぶお安い。
一番評価が分かれる部分は
メカニカルかメンブレンかだと思うが、こちらの製品はメンブレンの中でもだいぶ、メカニカルよりのクリック感がある。
しっかりとした打鍵感と、静かな打音。上品なライティングと質感。
メディアコントロールで動画視聴にも助かる。
それが6千円で購入できるのはありがたい。
下手な海外メーカーのメカニカルキーボードを購入するならこちらの商品の方がサポートもあるのでいいと思います。
明確なデメリットとして、テンキーパームレスト、メディアコントロールキー等でキーボード自体が大きいことでしょうか。
サイズ感を重要視する人には向いていないかもしれません。
★★★★☆ この価格でこの性能
ゲームをやるために、キーボードを買い換えました。主にフォートナイトやAPEXに使っています。価格帯は、上位のモデルもありますがこの製品を選びました。使った感想ですが、以前のものよりも、ボタンの反応がいい感じです。丈夫そうにも感じます。右上に、音楽を聴くときなどの、再生、停止、ボリューム調節、消音、その下にはテンキーも付いているので、ゲーム以外にも、重宝しております。この上の価格帯の製品は、テンキーが付いていなかったので、こちらを買った決定打になりました。結果オールラウンドで使用できるので、ゲーム以外にも重宝しています。
まとめ
ということで、Logicool製ゲーミングキーボードの紹介は以上になります。各モデル独自のキースイッチを搭載し、また、ゲームプレイを快適にする便利機能にも対応しています。ゲーミングマウスなどのほかのデバイスもロジクールで統一すれば専用ソフトで一括管理できるので、利便性のアップも可能です。今回の記事があなたに合ったゲーミングキーボードを探すのに少しでも参考になれたら幸いです。
初心者でも安心!おすすめレイザー製ゲーミングキーボード キースイッチ解説付き
Razerのキーボードを購入しようかと検討していたところ複数のシリーズがあり、各キーボードは一体何が違うのか、どういったキーボードなのか気になりました。同様にラインナップが豊富すぎてどのシリーズを選べばいいのか、迷っている方々への参考になる情報を調べてみましたので共有したいと思います。
Razerキーボードの魅力

引用元:https://www.razer.com/jp-jp
Raser(レイザー)はアメリカに本社を置くゲーミングデバイスメーカーで、マウスやキーボードなどの基本的なデバイスはもちろん、ゲーミングチェア、デスクなども販売しています。ブラック+グリーンがブランドカラーで、各製品も統一感があり世界中のゲーマーから支持されています。プロのeスポーツゲーマーも使用するRazerのキーボードは独自に開発したキースイッチを使用しており、1万円以下のモデルから、3万円を超えるハイスペックモデルまで豊富なラインナップの中から「打鍵感」「反応速度」「耐久性」「静音性」など自分の好みや使用環境に合わせて選べるのが特徴になります。
Razer独自のキースイッチ

引用元:https://www.razer.com/jp-jp/gaming-keyboards/razer-blackwidow-v4-x
ゲーミングキーボードを選ぶ際に重要になるのは、キースイッチの種類である「軸の種類」です。一般的なゲーミングキーボードには、メカニカル式の赤軸、青軸、茶軸、銀軸などがありますが、Razerは独自のキースイッチを採用しています。メカニカル式には「グリーン軸」「イエロー軸」「オレンジ軸」があり、光学式(オプティカルスイッチ)には「紫軸」「赤軸」が採用されています。さらにメカメンブレンスイッチとロープロファイルモデルには薄型オプティカルスイッチが採用されています。
メカニカル式
グリーン軸

引用元:amazon.co.jp
青軸に似た特性を持っており、クリック感と音のあるキースイッチです。打鍵感を重視したり、周囲の環境を気にせずタイピング音を楽しみたい方向けのキースイッチになります。
イエロー軸

引用元:amazon.co.jp
Razerのメカニカルスイッチの中で最も静音性が高いキースイッチです。グリーン軸やオレンジ軸よりもキーの反応速度が速く、一般的な銀軸に近い特性を持ちつつ、静音性も考慮されています。タイピング作業の多い方や静かな環境でゲームを楽しみたい方におすすめのキースイッチになります。
オレンジ軸

引用元:amazon.co.jp
グリーンとイエロー軸の中間に位置するバランス型のキースイッチです。グリーン軸と比較して静音性に優れ、イエロー軸よりも押し込み感があるので、一定の打鍵感も欲しいけど静音性も欲しい方向けのキースイッチになります。
光学式(オプティカルスイッチ)

https://www.razer.com/jp-jp/gaming-keyboards/Razer-Huntsman-V2/RZ03-03930100-R3M1
従来のメカニカルスイッチの物理的な接点とは異なり、光によってセンサーが反応する仕組みのキースイッチになります。この光学式スイッチはメカニカル式のスイッチよりも耐久性と反応速度に優れています。感触と音がグリーンスイッチに似ているクリック感のある「紫軸」と、感触と音がイエロースイッチに似ている滑らかで静かな「赤軸」の2種類があります。さらに一部のシリーズには薄型のオプティカルスイッチも搭載されています。こちらも「紫軸」と「赤軸」の2種類があり特徴はそのままに、薄型設計になっているのでまた違った打鍵感や性能となっています。
メカメンブレン式

引用元:https://www.razer.com/jp-jp/gaming-keyboards/razer-ornata-v3
Razerは、デスクワーク用の一般的なキーボードに採用されているメンブレン式に、メカニカル式特有の感触と音を追加した独自の軸「メカメンブレン式」も展開しています。タイピング音は比較的大きめですが、価格を抑えつつメカニカル式の操作感を試したい方や、ゲームと仕事の両方で使用したい方におすすめです。
シリーズラインナップ
Razerにはいくつかのシリーズがあり、それぞれサイズや機能が異なるモデルが存在します。各シリーズとその特徴を紹介します。
BlackWidowシリーズ
メカニカルキースイッチを採用したゲーミングキーボードが「ブラックウィドウ」です。このモデルは「テンキーレス」や「ワイヤレス」など他のシリーズに比べ、最もラインナップが豊富でRazerキーボードのスタンダートシリーズになります。
Huntsmanシリーズ
光学式キースイッチを採用したゲーミングキーボード、「ハンツマン」は、優れた応答速度を誇り、高い機能性を備えたハイエンドシリーズになります。
DeathStalkerシリーズ
薄型オプティカル(光学式)キースイッチを採用したゲーミングキーボード、「デスストーカー」は、Huntsmanシリーズと同じ光学式を採用していますが、リストレストなしでも手首に負担がかかりにくいロープロファイルシリーズです。
Ornataシリーズ
メカメンブレンスイッチを採用したゲーミングキーボード、「オルナータ」は、メカニカル式に比べると耐久性や反応速度は劣るものの、価格が安くゲーミング用にチューニングされた独自の機構を備えています。そのため、ゲームだけでなく仕事にも利用できるシリーズです。
Cynosaシリーズ
メンブレンスイッチを採用したゲーミングキーボード、「サイノサ」は、他のシリーズに比べて耐久性などのスイッチのスペックは劣るものの、価格が最も安く十分にゲームにも使用できるシリーズです。
ゲーミングキーボードと普通のキーボードの違い
ゲーミングキーボードとは、ゲームをより快適にプレイできるように打鍵感や反応速度などこだわって設計されたキーボードであり、以下の特徴が挙げられます。
①Nキーロールオーバー機能

引用元:https://simpc.jp/tec/item/sc-67/
複数キーの同時押しができるかどうかを表すもので、任意の数のキー同時押しを可能にする技術です。通常のキーボードでは3つ以上のキーを押すと正確に認識できない場合がありますが、ゲーミングキーボードではNキーロールオーバーによって、複数のキーを同時に押しても正確に認識されるため、例えば「走りながらRでリロードし、同時にSpaceでジャンプする」といった3つや4つの同時押しを要する操作がある場合、Nキーロールオーバーを持つゲーミングキーボードであれば、正常にすべての操作が認識されるため、よりスムーズに操作することが出来ます。複数のキー操作が必要になるFPSゲームなどではともて重要な機能になります。
②アンチゴースト機能
同時に複数のキーを押したときにキー信号の認識不良を防ぐ機能です。通常のキーボードでは複数のキーを同時に押すと、一部のキーが正しく認識されない場合があります。これによって別のキーを押したと誤認識されたり、キー入力が正常に反映されないことがあります。なので複数のキーを同時に使用する場合には、アンチゴースト機能が重要となります。
③マクロ機能
特定のコマンドをキー1つに登録できる機能をマクロ機能と呼びます。この機能を使用すると、複数のキーを同時に押す必要があったコマンドを1つのキーに割り当てることができます。例えば、ゲーム内で特定のアクションを行うために複数のキーを同時に押す必要があった場合でも、マクロ機能を使ってそのアクションを1つのキーに設定することができます。これにより操作が簡単になりプレイヤーの快適性が向上します。
まとめ
Razerのゲーミングキーボードは、多彩な機能が魅力的であり、キースイッチやRGBバックライト、自由度の高さなどが特徴となっています。各モデルには異なる特性や価格帯があり、それぞれにメリットとデメリットがあります。自分の使用環境や好みに合わせて最適なモデルを選び、是非快適なRezerのキーボード生活を楽しんでください。
最新おすすめゲーミングキーボード10選24年3月版解説付き
最近、パソコンを使った仕事やFPSゲームをプレイすることが増えて、以前よりキーボードを頻繁に使用するようになりました。しかし、今使っているキーボードでは安物で以前からタイピングミスも多いため、しっかりとしたキーボードに買い替えようと考えています。仕事での使用が主体ですが、これまで2000円程度で買える一般的なキーボードしか使ったことがないので、この機会にゲーミングキーボードを購入してみたいと思っています。今回調べた内容を同じように新しくキーボードを探している方の参考になるようにおすすめとして残しておこうと思います。
ゲーミングキーボードと普通のキーボードの違い
まず最初にゲーミングキーボードと一般的なキーボードの違いです。そもそもゲーミングキーボードとは何が異なるのでしょうか?その点について調査してみました。

引用元:https://www.razer.com/jp-jp/gaming-keyboards/razer-blackwidow-v4-x
ゲーミングキーボードとは、ゲームをより快適にプレイできるように打鍵感や反応速度などこだわって設計されたキーボードであり、以下の特徴が挙げられます。
①Nキーロールオーバー機能

引用元:https://simpc.jp/tec/item/sc-67/
複数キーの同時押しができるかどうかを表すもので、任意の数のキー同時押しを可能にする技術です。通常のキーボードでは3つ以上のキーを押すと正確に認識できない場合がありますが、ゲーミングキーボードではNキーロールオーバーによって、複数のキーを同時に押しても正確に認識されるため、例えば「走りながらRでリロードし、同時にSpaceでジャンプする」といった3つや4つの同時押しを要する操作がある場合、Nキーロールオーバーを持つゲーミングキーボードであれば、正常にすべての操作が認識されるため、よりスムーズに操作することが出来ます。複数のキー操作が必要になるFPSゲームなどではともて重要な機能になります。
②アンチゴースト機能
同時に複数のキーを押したときにキー信号の認識不良を防ぐ機能です。通常のキーボードでは複数のキーを同時に押すと、一部のキーが正しく認識されない場合があります。これによって別のキーを押したと誤認識されたり、キー入力が正常に反映されないことがあります。なので複数のキーを同時に使用する場合には、アンチゴースト機能が重要となります。
③マクロ機能
特定のコマンドをキー1つに登録できる機能をマクロ機能と呼びます。この機能を使用すると、複数のキーを同時に押す必要があったコマンドを1つのキーに割り当てることができます。例えば、ゲーム内で特定のアクションを行うために複数のキーを同時に押す必要があった場合でも、マクロ機能を使ってそのアクションを1つのキーに設定することができます。これにより操作が簡単になりプレイヤーの快適性が向上します。
軸の違い
キーボードの構造にも種類があり主に「メカニカル式」、「メンブレン式」、
「パンタグラフ式」、「静電容量無接点方式」の4種があります。

引用元:https://log.k4a.me/20210226_keyswitch_structure
多くのゲーミングキーボードは、メカニカル式構造を採用しています。メカニカル式キーボードは、各キーが独立した構造を持っており、キースイッチを個別に交換できるため、長期間使用することができるメリットがあります。
さらに、キースイッチの「軸」には様々な種類があり、それによって打鍵感が異なります。この軸のバリエーションの多さが、メカニカルキーボードの特徴の一つです。代表的な軸の種類として、「青軸」「赤軸」「茶軸」「銀軸」があり、それぞれ異なる特性を持っています。
青軸

引用元:https://www.cherrymx.de/en/cherry-mx/mx-original/mx-blue.html
青軸(クリッキータイプ):カチカチした打鍵感
しっかりとした打鍵感がありタイプミスをしにくいというメリットがありますが「カチカチ」とタイプ音が大きいので配信やボイスチャットする際は注意が必要です。
赤軸

引用元:https://www.cherrymx.de/en/cherry-mx/mx-original/mx-red.html
赤軸(リニアタイプ):軽い力でタッチできる
静音性に優れているのが特徴で配信やボイスチャット向きです。キーを押し込むほど徐々にスイッチが重くなります。
茶軸

引用元:https://www.cherrymx.de/en/cherry-mx/mx-original/mx-brown.html
茶軸(タクタイル):静音でバランスがよい
青軸と赤軸の中間のような打鍵感。赤軸ほどはないものの青軸よりは静音性に優れており、全体的にバランスがよくメカニカル初心者向きになります。
銀軸

赤軸と同様に静音性が高く、キーを押し込んだときに反応するポインドが浅く素早い入力が可能です。軽く押しただけでも反応するため上級者向きになります。
各メーカー紹介

引用元:https://www.logicool.co.jp/ja-jp/
Logicool(ロジクール)は、スイスに本社(Logitech)を置くコンピュータ周辺機器などを手掛けるメーカー。ゲーミングデバイスに関しては、(Logicool G)というブランドで展開しており、ラインナップも豊富。

引用元:https://www.razer.com/jp-jp/wallpapers
Raser(レイザー)は、アメリカに本社を置くゲーミングデバイスメーカー。
ブラック+グリーンがブランドカラーで、各製品も統一感がありマウスやキーボードなどの基本的なデバイスはもちろん、ゲーミングチェア、デスクなども販売している。

e元素(イーヨウソ)は、中国に本社を置くコンピュータ周辺機器を製造する会社。
ELLECOM、BUFFALOなど日本のPC周辺機器メーカーにOEM提供もしている。

引用元:https://jp.roccat.com/pages/about-us
ROCCAT(ロキャット)は、ドイツに本社を置くゲーミングデバイスメーカー。
海外ブランドだが、日本語配列のキーボードをラインナップしている。

HyperX(ハイパーエックス)は、アメリカに本社を置くKingston Technology社のゲーマー向けメモリシリーズとして登場したもの。近年ではヘッドセットを中心に、キーボードやマウス、マイクといったゲーマー向け周辺機器を幅広く展開するブランドとなっている。

エレコムは、日本の企業でコンピュータ周辺機器などを手掛けるメーカー。プレイするゲームに合ったシリーズを用意している。

引用元:https://www.realforce.co.jp/
東プレは、日本のメーカーで自動車用プレス部品や空調機器関連、電子機器関連など幅広い製品の開発を行っているメーカー。キースイッチに物理的な接点がない静電容量無接点方式を採用している。ブランド名はREALFORCE(リアルフォース) 。
各メーカーキーボード
Logicool G
Logicool G ゲーミングキーボード G213r
| 本体サイズ/重さ | 21.8 x 45.2 x 3.3 cm 1 kg |
| キーの数 | 108キー |
| キー配列 | 日本語配列 |
| キーの方式 | メンブレン式 |
| キーピッチ | 19.0mm |
| キーストローク | 4.0mm |
| アクチュエーションポイント | 4.0mm |
| キーロールオーバー | 10キーロールオーバー |
| 接続タイプ | 有線USB(着脱不可) |
Mech-Domeキーと呼ばれる独自のキー構造によりメンブレン方式を採用しながら通常のキーボードの4倍の反応速度。耐水仕様、ゲームモードボタン、ライティングスイッチ、メディアコントロールキー搭載。
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Logicool G ゲーミングキーボード 有線 G213r パームレスト 日本語配列 メンブレン キーボード 静音 LIGHTSYNC RGB 国内正規品 2年間無償保証 価格:7200円 |
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Logicool G PRO ゲーミングキーボード テンキーレス
| 本体サイズ/重さ | 15.3 x 36.1 x 3.4 cm 980 g |
| キーの数 | 91 |
| キー配列 | 日本語配列 |
| キーの方式 | メカニカル:GX クリッキー・ GX リニア |
| キーピッチ | 19.0mm |
| キーストローク | クリッキー3.mm リニア4.0mm |
| アクチュエーションポイント | クリッキー2.0mm リニア1.9mm |
| キーロールオーバー | 26キーロールオーバー |
| 接続タイプ | 有線USB(着脱式) |
PROXとPROの違いはキースイッチ交換が可能か不可かになります。交換不可で大丈夫ならこちらのモデルがコスパ○。赤軸モデルか青軸モデルが選べます。文茶軸を搭載しているのはLoLコラボモデルのみになります。ゲームモードボタン、ライティングスイッチ搭載。
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価格:13000円 |
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RAZER
Razer Ornata V3 Tenkeyless
| 本体サイズ/重さ | 23 x 36.3 x 3.1 cm 814 g |
| キーの数 | 88 |
| キー配列 | 日本語配列 |
| キーの方式 | メカ・メンブレンスイッチ |
| キーピッチ | 19.0mm |
| キーストローク | --mm |
| アクチュエーションポイント | 1.9mm |
| キーロールオーバー | 6キーロールオーバー |
| 接続タイプ | 有線USB(着脱不可) |
低背タイプの独自キースイッチRazer メカ・メンブレンスイッチによりメンブレン式キーボードの柔らかなクッションタッチの使い心地と、メカニカルスイッチのカチッとしたタクタイル感の2つの特徴を持つロープロファイルキーボード。専用メディアキー搭載。マグネット式リストレスト付き。
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Razer公式 Razer Ornata V3 Tenkeyless JP 日本語配列 有線 RGBライティング メカ・メンブレン ゲーミングキーボード レーザー (キーボード) 価格:11990円 |
Razer Huntsman V3 Pro Tenkeyless JP![]()
| 本体サイズ/重さ | 36.3 x 13.9 x 3.9 cm 719.5 g |
| キーの数 | 88 |
| キー配列 | 日本語配列 |
| キーの方式 | 第2世代 RAZER アナログオプティカルスイッチ |
| キーピッチ | 19.0mm |
| キーストローク | 実測4.5mm |
| アクチュエーションポイント | 0.1mm ~ 4.0mm |
| キーロールオーバー | Nキー |
| 接続タイプ | 有線USB(着脱式) |
ラピッドトリガー、2段式アクチュエーション搭載。1つのキーにストロークの深さに応じて2つの機能を持たせる事ができる。マルチファンクションダイアルと2個の専用ボタン搭載。マグネット式リストレスト付き
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価格:32980円 |
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e元素
e元素 ゲージングキーボード Z88
| 本体サイズ/重さ | 31 x 12.3 x 3.7 cm 750 g |
| キーの数 | 81 |
| キー配列 | 英語配列 |
| キーの方式 | メカニカル:赤軸 青軸 茶軸 |
| キーピッチ | 19.0mm |
| キーストローク | 4.0mm |
| アクチュエーションポイント | 青:2.2±0.6 茶:2.0±0.6 赤:2.0±0.6 |
| キーロールオーバー | Nキー |
| 接続タイプ | 有線USB(着脱式) |
低価格ながらキースイッチのホットスワップに対応しているので軸の交換が可能です。
ただしCherryMX互換のOutemu社製のメカニカルスイッチを搭載しているが、他社製の互換スイッチに比べ端子が細いので他社製のスイッチへ交換するのは不可、もしくはキースイッチの端子を細くする加工が必要なので要注意。
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価格:5688円 |
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ROCCAT
ROCCAT Vulcan TKL
| 本体サイズ/重さ | 36 x 13.33 x 3.4 cm 660 g |
| キーの数 | 88 |
| キー配列 | 日本語配列 |
| キーの方式 | Titan スピード(リニア) |
| キーピッチ | 19.0mm |
| キーストローク | 3.6mm |
| アクチュエーションポイント | 1.4mm |
| キーロールオーバー | Nキー |
| 接続タイプ | 有線USB(着脱式) |
TKLが機械式スイッチでTKL Proは光学式スイッチを搭載している。ボリュームダイヤルとミュートボタン搭載。Fn+PGdownを押すとゲームモードの切り替えが可能。
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10%OFF! 3/11まで! ROCCAT ロキャット Vulcan TKL JP コンパクトメカニカル RGB ゲーミングキーボード 価格:16180円 |
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HyperX
HyperX Alloy Origins Core PBT
メカニカルゲーミング キーボード
| 本体サイズ/重さ | 35.9 x 13 x 3.5 cm 1.17 kg |
| キーの数 | 91 |
| キー配列 | 日本語配列 |
| キーの方式 | レッド(リニア)アクア(タクタイル) |
| キーピッチ | 19.0mm |
| キーストローク | 3.8mm |
| アクチュエーションポイント | 1.8mm |
| キーロールオーバー | Nキー |
| 接続タイプ | 有線USB(着脱式) |
HyperX独自のメカニカルスイッチを採用。フレームは航空機グレードのアルミニウム製。キーキャップが別売りで販売されているので特定のキーの色を変更してカスタマイズ可能です。
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価格:14980円 |
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エレコム
エレコム ゲーミングキーボード V-custom VK310T
| 本体サイズ/重さ | 14.26 x 36.61 x 3.73 cm 1.25 kg |
| キーの数 | 90 |
| キー配列 | 日本語配列 |
| キーの方式 | メカニカル:茶軸 青軸 銀軸 |
| キーピッチ | 19.0mm |
| キーストローク | 茶軸 青軸4.0mm 銀軸3.5mm |
| アクチュエーションポイント | 茶軸 青軸1.9mm 銀軸1.4mm |
| キーロールオーバー | Nキー |
| 接続タイプ | 有線USB(着脱式) |
VK310の後に軸の種類の頭文字が付く。茶軸(T:タクタイル)、青軸(C:クリッキー)、
銀軸(S:スピードリニア)になります。ゲーミングモードキー搭載で専用のソフトウェアから無効にできるキーを選択できる。グリップシート付属。
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価格:13980円 |
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エレコム ラピッドトリガー ゲーミングキーボード
V-custom VK600A
| 本体サイズ/重さ | 40 x 22.7 x 5.2 cm 1.42 kg |
| キーの数 | 71 |
| キー配列 | 日本語配列 |
| キーの方式 | 磁気式アナログ検出スイッチ |
| キーピッチ | 19.0mm |
| キーストローク | 4.0mm |
| アクチュエーションポイント | 0.1~3.8mm |
| キーロールオーバー | Nキー |
| 接続タイプ | 有線USB(着脱式) |
ラピッドトリガー、2ndアクション機能搭載。1つのキーにストロークの深さに応じて2つの機能を持たせる事ができる。
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価格:22980円 |
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東プレ
東プレ REALFORCE GX1
| 本体サイズ/重さ | 36.5 x 14.31 x 3.82 cm 1.81 kg |
| キーの数 | 91/87 |
| キー配列 | 日本語配列/英語配列 |
| キーの方式 | 静電容量無接点方式 |
| キーピッチ | 19.0mm |
| キーストローク | 4.0mm |
| アクチュエーションポイント | 0.1mm~3.0mm |
| キーロールオーバー | Nキー |
| 接続タイプ | 有線USB(着脱不可) |
ラピッドトリガー搭載。打鍵音は非常に静か。キーとキーボード本体の間に敷く厚さ3mmと2mmのキースペーサーが別売りで用意さているのでキーストロークの変更が可能です。神奈川県ふるさと納税の返礼品に選ばれるほどの一品です。